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勘違いメイク!実は「可愛くない」と言われているメイク法

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自分をキレイに見せようとがんばったメイクが実は逆効果だったとしたら…。ショックですよね?でも実際勘違いメイクをしてしまっている女性は意外と多いのです。今回はそんな勘違いメイクとはどんなものかご紹介していきたいと思います。みなさまに当てはまるものがなければ良いのですが…。

目を大きく見せようとするあまり…。

やりすぎメイクをしていませんか?「目を少しでも大きく見せたい!」と頑張るのはいいのですがつけまつ毛やエクステに凝るあまり、どんどん長くなり、あげくの果てには“目にムカデが貼り付いている”ような事態に陥ってはいませんか?とくに日本人にはあまり見られない、長い“下まつ毛”をつけている場合は要注意です。外国のメイクは基本的に濃いし、流行がまったく日本と違うことも多いのです。日本人らしさや自分らしさが表現できるメイクを研究しましょう。

唇が光りすぎていませんか?

潤ってぷるんとした唇は、魅力的で若々しく見えるし男うけがよいものです。しかし、潤いを追い求めるあまり、顔のほかの部分はマットなのに、唇だけギラギラ、リンリンと光る油っぽい唇になっていませんか?何事もやりすぎは禁物です。

顔の色と首の色が全然違う!

白い肌を目指すのはいいですが、顔だけファンデーションで真っ白くするのはさすがに不自然です。首や手とくらべて、顔の色だけ不自然に違うのは、どうみても違和感があります。ファンデーションは、自分の顔・首などを見て、自然の肌色に近いものを選びましょう。そしてメイクをするときは、首の色も一緒に見えるように鏡をチェックしましょう。

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